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闘病記の蔵書です。インターネットのホームページ「闘病記ライブラリー」に紹介されているものや分類の方法を参考にさせていただき、狭山市立図書館の蔵書情報ページににリンクしています (「闘病記ライブラリー」のURLは、http://toubyoki.info/ です)。 図書の内容によっては、各分野をまたがっているものもあります。
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・生命の炎は高く 癌に生きる少年たち、マーク・シュライバー/作、偕成社,2000
・落ちこんでなんかいないよ! がんvs.素敵な子どもたち、エルマ・ボンベック/著、社会保険出版社,1990
・川の見える病院から がんとたたかう子どもたちと、細谷 亮太/著、岩崎書店,1995
・闘いの軌跡 小児がんによる子どもの喪失と母親の成長、戈木クレイグヒル滋子/著、川島書店,1999
・チャーリー・ブラウンなぜなんだい? ともだちがおもい病気になったとき、チャールズ・M・シュルツ/作、岩崎書店,1991
・白血病の子どもたち 難病の子どもを知る本 1、大月書店,2000
・真紅のバラを37本、高橋 穏世/著、新声社,1983![]()
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・アマゾネスのように、中島 梓/著、集英社,1992
・アメリカで乳がんと生きる、松井 真知子/著、朝日新聞社,2000
・いのちの声 失うことは生かされること、遠藤 郁子/著、海竜社,1994
・がん患者に贈る87の勇気、ワット隆子/著、草思社,1987
・癌告知のあとで 私の如是我聞、鈴木 章子/著、探究社,1989
・患者からのカルテ 乳ガンで逝った私はうったえる、佐原 蓉子/著,佐原 竜誌/著、ルック,1995
・がん人生、塩沢 とき/著、データハウス,1992
・癌と私の共同生活、俵 萠子/著、海竜社,1997
・「死への準備」日記、千葉 敦子/著、文芸春秋,1991
・乳房光れり 闘病六二〇〇日、笑顔でがんを生きた日々、大井 洋子/著、佼成出版社,1992
・乳房よ かえっておいで 心理療法家の乳ガン体験記、玉谷 直実/著、春秋社,1986
・妻の乳房 「乳がん」と歩いた二人の十六年、村井 国夫/著,音無 美紀子/著、光文社,2004![]()
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・16週 あなたといた幸せな時間、向井 亜紀/著、扶桑社,2001
・看護婦ががんになって、小笠原 信之/著,土橋 律子/著、日本評論社,2000
・久和ひとみ絶筆 子宮がん闘病116日の日記、久和 ひとみ/著、小学館,2001
・はいッ!ガンの赤星です!! 子宮ガンからの痛快サバイバル日記、赤星 たみこ/著、扶桑社,1997
・看護婦ががんになって、小笠原 信之/著,土橋 律子/著、日本評論社,2000
・ガンになっても私、セクシィ? 卵巣ガン患者発“ふまじめ”のすすめ、竹内 尚代/著、パンドラ,2000
・より子。天使の歌声 小児病棟の奇跡、小笠原 路子/著,より子。/著、フジテレビ出版,2002![]()
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※インターネットのホームページ「闘病記ライブラリー」を参考にさせていただきました。「闘病記ライブラリー」のURLは、http://toubyoki.info/ です。
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