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闘病記の蔵書です。インターネットのホームページ「闘病記ライブラリー」に紹介されているものや分類の方法を参考にさせていただき、狭山市立図書館の蔵書情報ページににリンクしています (「闘病記ライブラリー」のURLは、http://toubyoki.info/ です)。 図書の内容によっては、各分野をまたがっているものもあります。
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・安楽生と死、西野 辰吉/著、三一書房,1996
・生きる者の記録佐藤健、佐藤健と取材班/著、毎日新聞社,2003
・おれ、ガンだよ、川上 宗薫/著、海田書房,1985
・癌め、江国 滋/著、富士見書房,1997
・癌を語る、寛仁親王/〔ほか〕著、主婦の友社,1999![]()
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・愛をみつけた 大助・花子のおやオヤ日記、宮川 大助/著,宮川 花子/著、朝日新聞社,1994
・いい人はガンになる、吉川 勇一/著、KSS出版,1999
・家で看とること・看とられること 末期がんの母を最期まで自宅で看護したあるサラリーマン家庭の記録、西尾 憲太郎/著、オリジン社,1995
・生きて、還りぬ。 がん院長、進行胃がんを友に14年、原 啓一/著、集英社,1993
・おかあさんはここにいるよ ガン告知、そして残された日々、柴 芳子/著、南方新社,1997
・ガン再発す、逸見 政孝/著,逸見 晴恵/補筆、広済堂出版,1994
・告知 外科医自ら実践した妻へのガン告知と末期医療、熊沢 健一/著、マガジンハウス,1999
・知りたがりやのガン患者、種村 エイ子/著、農山漁村文化協会,1996
・妻の大往生、永 六輔/著、中央公論新社,2002![]()
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・がんと闘った科学者の記録、戸塚 洋二/著,立花 隆/編、文芸春秋,2009
・医者が癌にかかったとき、竹中 文良/著、文芸春秋,1991
・一緒に年取れずにごめんね 妻ががん患者になったとき、清水 光雄/著、小学館,1999
・看護婦ががんになって、小笠原 信之/著,土橋 律子/著、日本評論社,2000
・がん六回人生全快 現役バンカー16年の闘病記、関原 健夫/著、朝日新聞社,2001
・人工肛門の仲間たち、築地新生会/編、桐書房,1994
・ホスピスからの生還、木村 絹子/著、KSS出版,1998
・下町の赤ひげ先生いま、癌を生きる、木下 繁太朗/著、桐書房,1993
・ホタルの日記 わが子に伝える命の終章、中村 光代/著,永井 照代/編、エフエー出版,1993![]()
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※インターネットのホームページ「闘病記ライブラリー」を参考にさせていただきました。「闘病記ライブラリー」のURLは、http://toubyoki.info/ です。
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